2017/10/28

10/28 甘露の森

久しぶりの甘露の森。

2017/10/23

10/23

雪になった。
昼以降は雨。
しかもなかなかいい降り。
寒いし濡れるし。
ひどい天気。

8月のお礼を、やっとEMSにて発送。
矢継ぎ早に、外国のレビューを受けるための作品、資料まとめにあくせく。
21時帰宅。

なんとかつじつまが合ってきたかもしれない。
あとは作品も。


2017/10/21

10/21

学生さんが、親への感謝を表すっていうイベント撮影。
朝から入って中抜けして、夕方まで。
最後のショー撮影は過酷だった。
いつものことではあるが、一人であっちこっち走り回るからね。

参加した親たちの嬉しそうな表情。
いいもんです。


2017/10/18

10/18

ブツ撮りにおわれる。
おわれている気になる。。
12+17。
なんだろう。集中力が出ない。
いつもの倍じかんがかかる。。こういうのは病気ですってどこかにステッカーが張ってあったっけ。。
いや、そんな言い訳は通らない、すすめるのみ。
結局、あさからはじめた撮影は昼飯のあと小休止、昨日までのイメージ作成を夕方までかけ、残りは夜の撮影になった。
でも、今日じゅうにいろいろメドがついた。

そうそう、夕べは東京からA社長がいらしてお声をかけてくださったので、
6名で布袋ミーティング!
楽しい話しがいろいろきけました〜。
なにか始まりそうな人たち!
ありがとう!

22時、きょうはこのあたりまで。。

2017/10/17

10/17

小樽。
このところ、こちらのNさんのがんばりが素敵だ。
どんなイメージにしたいかあれこれ考えてくれており、
現場はスムーズにすすむ。
事前にテスト撮影までしているのには、あたまがさがる。
若者すばらしい!


2017/10/16

10/16 写真作品集

戻ったのは21時過ぎ。
事務所の郵便受けになにか入っている。
見覚えのある名前が表に書かれている、あの人だ。

これから販売してゆくできたての写真作品集をうけとらせていただいた。

写真家田中聡子さんの「東京轍」

この夏、冬青社髙橋氏へ作品講評のアポイントを取らせていただいた折り、田中作品の印刷入稿現場に立ち会わせていただき、なんと最終段階の印刷現場にまで同席させていただくという好機に恵まれた。

1ページ、2ページと東京の姿がえがかれる。
ありそうで、もう無くなっていそうで、
懐かしくもあり、いとおしく思える光景。
モノクロームの濃淡の再現がまたいい。

素敵な一冊をありがとうございます。

WEBより注文可能ですので、ぜひ多くの方に手にとっていただきたきおもいます。

東京轍 田中聡子





2017/10/15

10/15 x1d in sapporo

昨日はがんばってせいで、飲み過ぎた。
少し反省。
そう、いつもうかがっている某所のメインビジュアル撮影だった。
外国人のモデルさんだけど、日本での生活も長くって前回の撮影より言葉が伝わった。
たすかる〜。
ほぼうまくいったとは感じているんだけど、
さいごのあたりで予定のないショットまで撮影することに。。
なんかここがじぶんにとっておおきな問題。
機材の準備は打ち合わせに従って用意したものだけだからねぇ。
言い訳だぁ。
なんかさ、最後のあたりはしっくりきてなかった、正直。

ヨドバシ札幌さんでハッセルブラッドのイベントがあるので、スリーセットのうち真ん中の回に顔をだしてきた。
写真家の西村一光さん!
久しぶりにおあいできました。
ジャパンのIさんNさんもいらしており、イベント後たっぷり情報をいただけた。いろいろお話を聞かせていただきありがとうございました。
またさっぽろでも何かやってください!

それにしても体調わるい。
夕方には吐き気に寒気。なんだか最悪。



2017/10/14

10/14 Todays best work

Lensclutureにセレクトしたいただけたのは人生初で光栄なこと。
六甲で出会って、
影響を受け、
たくさん学んで。

そんな仲間Fさん教えてくれた。
レンズカルチャーセレクトTodays best work!
感謝でしかない。

しかしいつものようにその先どうすることが重要なのだろう。
よくわからない自分が恥ずかしくもある。



2017/10/13

10/13 HC 50mm Lens

人生はじめて購入したハッセルブラッドは20いくつのときだったか。
500c/m、zeiss CF 50,80,150
この三本からスタートした。
当時、40ミリは途方もなく高価なレンズで手がでなかったと記憶している。

中判50ミリ。
ほどよい広角のレンズだが、ぼかせば標準以上の写真にも見えるし、
建築のパースペクティブをやさしく自然に再現するレンズでもある。
広く写ればいいってものじゃないと思えたのはその後より広角レンズを手にいれ使いこなしに難しさを知ってから。
だから、人物にもよく広めに写る安定感ある再現をするレンズという位置づけ。

Hレンズとして当初から気になっていたものの、なかなか入手には至っていなかった。
2000ドルくらいの中古をみつけて、これに決めようか1年くらい悩んでいたとおもう。そんななか、1360ドルでエクセレントコンディションのものが別のお店にあらわれた。おとくに入手できそう。

十月二日にお願いしたところアメリカ中部から十日間の旅を経てようやく北海道へ届いた。

HC50/3.5 Excellent 5200shot

配送が三社6択ほど提供されていて、いそがないし一番お安いサービスを選んでみたところ10日かかってようやく手元にやってきた。
数千円の差ではあるがこの分でここいらの居酒屋一回分たのしめる。
おおきいね。


10/11 コンペ結果ではないが。。

経費帳、すすめられた。
ここまでぶんほぼ完成〜。
今年ものこりわずかなんだなぁってしみじみおもう。
9月の締めもまとまって、すっきり。

レンズカルチャーへのエントリー作品は、
エディターズチョイスによりwebギャラリー掲載中〜。


2017/10/12

10/12 ちとせ

朝の八時はこのあたり通勤の人でこみあっている。
9時半には千歳入り予定なのに高速道路も混み合っていて。
今日は撮ったですねー。sさん、yさん、集中力ありがとう!
お昼も休憩もあがとう。


2017/10/10

10/10 エントリー


世の中ノーベル賞の発表で盛り上がっているなか、
ハッセルブラッドマスターズのノミネート発表があった。
おいらは落選。。。
課題が残る。
ノミネート作品への一般投票がはじまったからそちらで参加、投票しなくちゃ!

Head On Photo Festival 2018
につづき
Tokyo International Photography Competition 2017
Emerging Talent Awards 2017
へ申し込みしている
まずエントリーしなければなにもはじまらないからな。

先月エントリーしたHead On Photo Festival 2018は六甲で写真を見てくださったレビュワーさんからの提案。
決まればオーストラリアのphoto fes参加となるが、どうなることやら。。


2017/10/09

10/9 WS

今日は写真WSの日。
札幌の有志が開催してくださっている。
satoru watanabe 氏が札幌へきてくださった。

午後いっぱいのスケジュールは前半に彼の歩んできたストーリー。
中盤は知らないはじめての方と組んだチーム毎、テーマについて考え発表。
そして知らない人の多いなか、懇親会。

今日のwsはこのところダメダメなおれにとって勇気をいただけるお話しが多かった。
もちろんw氏のダメ話はきちんと次のステップに繋がっているし成功してゆくわけなので、
自分と照らし合わせても無意味なのは気づいております。
しかし、なんか勇気をもらえたなぁ。

ひとりになった帰り道に思ったのは、
やられることもなく開放されたこの感覚がいつもとちがう。
元気や勇気はもらえたけど、物足りなさもあるのは受け身だったからだろうか。。

いずれにせよ、良い経験になってますので、
イベント開催とお声かけに感謝。


2017/10/08

10/8 マガンの渡り

朝3時起床、
美唄宮島沼4時半すぎに到着

秋の渡りを見に来た。
辺り一面霧に覆われ、見通せない。
五時半、あたりに明るさがやってきたところで、
鳴き声に変化。
そして一斉に飛び立つ。

迫力。


2017/10/07

10/7 学校祭

短大さんの学校祭。
朝の開会からはいって夕方まで。

若者たちは元気でいい。


2017/10/06

10/6

ときどきかけ足で登って死にそう。。
00:17:00 !

きょうの三角山


2017/10/05

10/5

ひさしぶりに登った。
背負いノ荷物なしだったが00:20:26。。

きょうの三角山


2017/10/03

10/3 広告物の成果

前回の広報物以降、お客様の入りがよく好調だという。
企画力や営業力のたまものなのだけど、広報用写真撮影に関わらせていたけどことはありがたいし、結果がいいのは嬉しくなる。

そのことがあったから?
豪華、鰻重絶品でした。
たいへんありがとうございます。
ごちそうさまです!

今日はずいぶんおそくまでになった。
帰り駐車場担当の方にねぎらわれたもん。
「今日はずいぶんかかったね〜」って。


2017/10/02

10/2 お願いするメリット

タイヤ。
近所のタイヤ屋さんで再見積。
同じモノなのにディーラーさんとタイヤ専門店さんでは価格差35000円におどろく。
もうレヴォーグは冬タイヤに交換していることを伝えると、11末とか12月にでもいらしてくださいと言ってくださる。手厚い。
これはディーラーさんにお願いするメリットはzeroだなぁ。


2017/10/01

10/1

新千歳にて打ち合わせ。
タイヤ交換。
レヴォーグ整備。
冬タイヤ見積り。