2025/10/20

10/20  高齢者と家族と面倒見てくれる方々

小さくなった母さまが入院先の病院を出て、そのまま特別養護老人ホームの待機施設に入った。実際には同じ施設の中に二つの環境がある。なので、まずは待機施設、空きが出たら、特養へ入所という運びになるとのこと。

ここまでに、本人は「私は大丈夫」を繰り返してきた。
家へ帰って、自分でやれる。あるいは、誰かに手伝ってもらって。という意味で。
しかし、現状、大丈夫ではないのだ。
間をとり持ってくれる方のお陰で、施設が見つかったし、手配もかなった。

父はこれから一人暮らしとなる。まぁ、母さまは一月以上前から入院していたんで、父さまは、なんとかやれるのではないかと考えてはいるのだが。

1時間ほどの町まで面会に行き、施設の方とも少しお話しして、お願いしてきた。
ご面倒をおかけします。。
気難しいからなぁ、母さまは。
まぁ、いろいろ心配は続く。

いまいるところ