この後お別れの会がある。加えてもう一人お別れ。なんだかどんどん周りの人は次の段階へ進んでいってしまう。勇気のある決断。すごい。
積み上がった本から。
この本は東京で展覧会を観た写真家さんの別の作品。こういうテーマというか作品の構想ってどこからくるんだろう。。建築家さんとして街を考えるアプローチ。
19000字の校正を昨夜終え発送。智もえられるがつらさも大きい。
二日前に知った同級生の死。
そして久しぶりの三角山。
まだ、無のせかいへ旅立つにははやすぎる。
自分はあとどのくらい、こうして小さな山からまちを観おろせるのだろう。